400-婚活の考察:婚活ブログ-コンカツ!!

婚育?婚活を学校で教える時代

今朝のテレビで「婚育」を紹介していました。大学で婚活を教える授業があるそうで、過去、婚活の専門学校ができたことが話題になっていましたが、ついに大学という教育の場でも婚活を教える時代になったのかと思いました。社会に出てから婚活していたのでは遅い、ということなのでしょうかね。

 

番組コメンテーターの男性は、「婚活は不自然。婚活することで結婚できなくなっているのでは?」と発言し、「普通にすべき」みたいなことを言っていて、やっぱり古い世代の人間は、いまだにそういう考え方なのだと改めて実感。

 

普通にしていれば結婚できる時代はとうに終わっているのに。だから婚活を真剣に考えている人が増えているというのに、このコメンテーターは全く時代を理解していないということが分かりました。

 

婚活運動会のようなイベントに対しても、「こんなのおかしい!」というスタンスだったし、「出会いを求めるために外に出よ!」みたいなことも言っていました。「だから、出会いを求めて婚活してるんじゃん!」と思いましたよ。昔のように何もしなくても結婚できる時代の人には理解できないんだろうね。って言うか、私自身も同じように思っていたから今でも結婚できないんだけどね。私も「そのうち結婚できるもの」って思っていたのは事実だもんな~。

 

その男性コメンテーターは結婚しているようで、横にいた女性に、「今の発言は、上から目線ですよ。結婚してるから」みたいなフォローを入れられていました。やっぱり、真剣に切実に悩んだり考えたことがない人はしょうがないんでしょうね。婚活パーティーや結婚相談所を利用しても結婚したいと考えている人間の気持ちなんて考えたこともないんでしょうし。

 

普通にしていて結婚できるのなら、誰も苦労しないですよね。結婚できない人がこれだけ増えている数字データを知っているくせに、その理由や背景を考えたこともないんだろうな、きっと。

 

そういう人に、「婚活が悪い」「婚活しているから悪い」というようなことを言われたくないですよね。

 

2010年7月19日|

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婚活ブームで「結婚予備校」が誕生

婚活ブームが続く中、「結婚予備校」が誕生したようですね。ついに婚活にも予備校ができるとは・・・。



「青山結婚予備校 インフィニスクール」というそうですが、パートナーやその両親に好印象を与えるための話し方や歩き方、自分を優雅に演出する方法などを教えてくれるそうです。


デートのシミュレーションを行った上で、講師が改善すべき点をアドバイスするという授業もあるということですから、ためにはなりそうですね。

こんなことアドバイスしてくれる友人がいたなら、とっくに結婚してるでしょうからね。



この結婚予備校にかかる費用は、入会金と会費などを合わせて1年間20万円だそうです。婚活本を読んだだけでは身につかないこともありますから、実際にやってみることは効果的かもしれません。



このニュースに対する反応を読んでいて「面白い」「なるほどね~」と思ったことがあります。それは、昔の花嫁修業のことを書いている人がいて、「言われてみれば花嫁修業って婚活だったんだな~」と改めて思いました。



この婚活ブログでも最初の頃は、花嫁修業のことも書いていたように思うのですが、婚活のことを書いているうちに、出会いパーティーとか結婚相談所とか、そういうものしか頭に浮かばなくなっていたのかもしれません。



婚活ブームで結婚活動というと、そういう出会いや婚活サイトとか、現代的なものばかり浮かんでしまいますが、昔ながらの花嫁修業のようなものをするほうが、実は結婚への近道だったりするのかもな~なんて思っちゃいました。



ただ、男性の花婿修行のようなものは昔はなかったので、男性はやっぱり結婚予備校のような場所が必要なのかもしれないですけどね。



2010年3月19日|

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婚活は結婚を引き寄せる?

婚活をしている人って、婚活をした途端に結婚しているような気がしませんか?婚活を始めて数ヶ月しか経っていないのに、「結婚することになりました!」なんて連絡が来たりします。


もちろん、婚活を実際に始めたのですから、出会いが増えるし、チャンスも増すので結婚相手が見つかる確率も上がるのは当然なのですが、それにしても、あっという間に結婚までトントン拍子に話が進む人が多いような気がします。


また、そのような人って、実際の結婚活動による出会いばかりではなく、たまたま偶然の出会いや運命的と言うしかないような出会いがあったりして、短期間に速攻で結婚が決まったりします。


この理由を考えてみたんですけど、婚活を実際にスタートさせたことで、真剣に結婚を意識したからではないかって思うんです。


婚活するまでは、「結婚したいな~」「恋人が欲しいな~」ってボンヤリと考えているだけなんだと思うのですが、婚活を始めたことで、「結婚相手はどんな人がいいのか?」「自分はどういう人間なのか?」「結婚生活に何を求めているのか?」「そもそも結婚とは何なのだろうか?」・・・と、いろんなことを真剣に考えるようになるんだと思うんです。


真剣に考えるようになると、周りの景色が今までとは違って見えてくるんですよね。そして、今まで気づかなかったことに気づくようにもなるし、気にも留めていなかったことに目が向くようになったりもします。


本当に悩むほど真剣に考えるようになると、引き寄せの法則ではないけれど、その答えが目の前で起こるようになるのかもしれません。


もちろん、逆もあるのだと思います。

「私は結婚したくない」「結婚には向いてない」「結婚しなくてもいい」・・・などと言う自分の気持ちが見えてくる場合もあると思います。これも婚活を通して真剣に結婚や自分のことを見つめた結果ですよね。



2010年3月 1日|

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婚活の限界?

「婚活の限界」というタイトルで、『「婚活」時代』(山田昌弘・白河桃子共著/ディスカヴァー携書)の白河桃子さんがコラムを書かれていました。「誤解された婚活」・婚活ブームを検証する、というサブタイトルも付いていました。


婚活の限界って何でしょうね。


そこに最初に書かれていたのは、「今、どれだけの人が婚活をしているのか?」ということでした。

一昨年くらいから婚活と言う言葉が使われるようになり、昨年あたりから婚活ブームと言われるようになりました。

流行語として使われているからといっても、実際にどれくらいの人が婚活しているものなのか?


東大社会科学研究所が実施している「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」の調査結果が紹介されていて、婚活をしているのは約4割(20~34歳の未婚者)ということでした。


私はそれを読んで、「意外と多いんだね」と思いました。


その婚活の内容は友人・知人への紹介依頼や合コンが多いんだそうです。結婚相談所や結婚情報サービス、婚活サイトなどはやっぱり主流ではないのかな?アラフォーになるとこういうところを使うようになるのかもしれないですね。アラサーならまだ焦ってないのかも。


その調査結果で紹介されていたことで「へぇ~」と思ったのが、交際経験のない人の割合で、男性4割、女性2割とのことでした。この人たちは結婚や婚活に積極的ではないようだ、と書かれていました。


そして、初婚の平均の交際期間というものも紹介されていたのですが、結婚まで3年8カ月なんだそうです。婚活のように結婚に積極的なら2年程度の交際でも入籍まで行くケースがあるので、「明日、婚活を始めても、入籍までは2年はかかると思ってほしい」と、白川さんは講演でいつも話しているそうです。

2010年2月 9日|

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婚活がブームって本当?

婚活がブーム、と言われるようになったのは、去年テレビドラマが月9で放送された頃からでしょうか。


タイトルはそのものズバリの「婚カツ」でしたっけ?「コンカツ」だったかな?


そのあたりから、婚活ブームということで、新聞やテレビ、インターネットなどでも、毎日のように婚活という文字を見聞きするようになったと思います。


でもその一方で、婚活ブームなんてウソだ、と言っている人も多いんですよね。


マスコミや経済界などがビジネスになるからと利用したり煽っているだけで、実際には流行ってなんかいないというのです。


婚活と言う言葉を知っていても、じゃあ婚活って何をするものか?っていうことを知らない人は多いし、婚活という言葉自体を知らない人が多いというのです。


たしかに、婚活という単語を知っている人でも、実際に婚活サービスに登録している人がどのくらいいるのかと考えるとそれほどいないのかもしれないな~とも思うのですが、でも、婚活していることを周りには隠す人は多いだろうし、インターネット婚活だと自宅でこっそりできるし、携帯で婚活することだってできますからね。


結婚情報サービス会社が多くの広告を打っているということは、おそらく儲かっているからなのでしょう。


広告が多ければ登録する人も増えて、また儲かるってことなんだと思います。


ただ、婚活サービスに実際に登録しなくても、「私、婚活しています」と言いやすくはなりましたよね、きっと。


「結婚したいんです」とか「結婚相手を探しています」と言うより、「婚活中です」のほうが重くないですもんね。


婚活ブームというのは、婚活と言う言葉が認知され流行語になったという程度のことなのかもしれませんね。


でも、婚活しなければ結婚できない時代なんだ、ということは広まっているのかもしれません。

2010年2月 7日|

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フラれて当たり前

婚活を始めれば、すぐに出会いがあって、すぐに恋人ができて、すぐに結婚まで進むものだと期待してしまうのですが、そういうわけでもないですよね。


当たり前と言えば当たり前のことなんでしょうけど、結婚したいと婚活している男女が出会うのだから簡単に結婚まで行ってもいいのにな~と思ったりします。


でも、婚活は出会いのきっかけでしかないですもんね。


そこからは普通の恋愛と同じで、婚活だからって何かが違うわけではないのでしょう。


だから婚活だって、フラれて当たり前と思っていなければ、やってられないのかもしれません。


婚活をスタートさせて、婚活サービスに登録さえすれば、簡単に出会いがあると思いがちですが、実際に会うことさえできない場合もあるのです。


お見合いを申し込んでも会ってもらえないとか、誰からも申込みがないとか・・・。


お見合いバーティーなら、とりあえず会うことはできますけどね。


『毒男の婚活』(原口博光・岩崎大輔共著/講談社アフタヌーン新書)では、男は「フラれるのが当たり前」としていますし、『うまくいかないのが恋』(髙樹のぶ子著/幻冬舎)では、本のタイトルそのままで、「うまくいかないのが恋」なのだとしています。


婚活も、うまくいかないのが当たり前と思っていたほうがいいのかもしれません。


婚活さえすればすぐに結婚できるものと考えていると、一度断られたりしただけで、「やっぱり私はダメなんだ~」なんて落ち込んでしまいます。


でも、そもそも恋愛というものが「フラれて当たり前」のことで、「うまくいかないのが恋」なのですから、落ち込んでる時間が無駄ですよね。「次行こう、次!」で、また婚活したらいいのです。


そのうちに出会うべき人に出会うはずですからね。

2010年2月 6日|

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草食系男子と硬派不良は同じ?

婚活本で、「最近の男は傷つくのを怖れて女性を口説かない」と批判しているものが多いことは何度も触れていますが、最近の流行語である「草食系男子」も同じカテゴリとして批判の対象になっているものもあります。


この「草食系男子」というのは、女性にガツガツしてなくて、友達感覚でしかつきあわないような男性のことだと思うんですけど、この人たち、「草食系」とかって言葉を与えられたけど、結局は、傷つくのが怖くて積極的になれないことをスカしているだけなんじゃないのでしょうか。


違うのかな~。


「女性には興味がないんです」とか「ガツガツしません」なんてカッコつけてるけど、実はしたくても怖くて出来ないだけなのではないでしょうか?


根性なしと言われないために、興味がない振りをしているだけなのかも。


漫画や映画の中だけかもしれませんが、硬派な不良男子学生が、「女なんていらね~ぜ」なんて言ってるのがありますよね。


あれって、ただ恥ずかしいだけで、女性が苦手なのを隠すポーズとしての「硬派」だったりしますよね。


本当は女性にすごく興味があるけど、どうしていいか分からず、何もできないから、それを隠すために「硬派」を気取っているわけです。

ステレオタイプかもしれませんが・・・。


もちろん、本当に、「女は面倒くせ~」と思っていてる場合もあるのでしょうけど、それが「傷つくのを怖れて」の発言だったら、本当は硬派じゃないってことですよね。


草食系男子の中にも、本当に草食系の人もいるのでしょうけど、そういう人って、ノーマルではないし、マイノリティーと言えませんか。


異性に恋愛感情を持たないからって異常というわけではないのでしょうが、ただ弱気なだけの「草食系男子もどき」も少なくないのでは?


草食系男子も婚活をしているのかもしれませんが、恋愛したいわけでなく結婚したいだけってことなんでしょうか?子どもが欲しいだけなのかな?家庭を持ちたいということなのでしょうか?

子供を愛することはできるんでしょうかね。どうなんでしょう。


っていうか、女性を愛さないのに結婚生活は大丈夫なのかな~。


同じような草食系女性なら大丈夫なの? それとも、肉食系女子のほうが上手く行くの?

2010年2月 5日|

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男は本当に情けなくなったのか?

婚活本で、「最近の男は傷つくのを怖れている」などと批判しているものが多いのですが、昔の男性はそんなに傷つくことを恐れていなかったのでしょうか?


そんなに強い男ばかりだったようにも思えないんですけどね。


男尊女卑の世の中だったかもしれないし、稼ぎは男のほうが多かった時代で威張っていたでしょうから、女性は男に従うしかない時代だっただけで、傷つくのを怖れずに女性を口説いていたわけではないような気がします。


婚活本では、昔は「何もしなくても結婚できた時代だった」と言っておきながら、同じ口で、「男が積極的じゃないから結婚できない」などと言うのですから、冷静になるとおかしな話です。

矛盾してますよね。


男性のほうが収入が多かったり、男性が働き手の中心にいた時代だったのですから、その状況で家庭や家族を持つ結婚をしようとしたら、男性のほうが優位な立場にあるわけで、、自信を持って女性に求婚できるに決まっているような気がします。


女性は結婚しないと生きていかれない時代だったのですから、圧倒的に立場が弱かったわけですよね。


その上、結婚するのが当たり前の時代で、誰でも結婚できるような仕組みもあったのですから、男が強かったわけではないでしょう。


そんなに人間の本質なんて変わらないように思うから、昔も今も男は似たようなものなのではないでしょうか?


むしろ、今の男のほうが女性にしてみると都合が良い場合が多いのではないでしょうか。


昔の方が、威張り散らしたり、横柄だったり、自分勝手だったり、そういう男が多かったのではないでしょうか。


今だと、料理や洗濯などの家事にも協力するし、子育てにも参加するし、怒鳴ったり、殴ったりもしなくなったわけですからね。


昔の女性にしてみたら、今の女性を羨ましいと思っているかもしれませんよね。


婚活などで、自分で結婚相手を選べるだけでも恵まれていると思っているのかも。

2010年2月 4日|

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婚活詐欺

婚活詐欺というより結婚詐欺なのかもしれませんが、昨年の秋、10月、11月くらいに、婚活サイトを利用したアラサー女性による婚活詐欺事件があったことは覚えている人が多いと思います。


婚活サイトを悪用していたわけですが、相手の収入などが公開されているのが婚活サイトですから、詐欺師にしてみれば標的を探す手間が省けるわけですよね。


男性の詐欺師もいるのかもしれません。


また、婚活体験談か何かで読んだのですが、いわゆるデート商法のような婚活詐欺もあるようです。


私が読んだものは、婚活サイトか婚活パーティーで知り合った女性が、「部屋に行きたい!」といきなり言ってきたんだそうです。


会ったばかりですから戸惑いながらも、その男性は部屋に招いたのですが、部屋をあちこち見回した女性は、「ここは殺風景だから絵画があるといい」などと言い出し、翌日もう一度デートして絵画を見に行くことを提案してきたとか。


男性は連日デートできるからいいかと思い、翌日に会うと、すぐに「現代アートの販売会場」に連れて行かれ、「これなんかいいんじゃない?」などと彼女が言うので、「そうかもね」なんて言っていたら、販売員が近寄ってきて別室に案内され、販売契約書を出してきたのがその彼女だったというのです。


男性が「どういうことだ?」と問うと、女性は「最初に私の仕事を知っておいてもらおうと思って」などと言ったそうなのですが、最初から絵を売りつけることが目的だったわけですよね。


婚活サイトや婚活パーティーなどのシステムが悪いわけじゃなく、悪用しようとする人はどこにでもいるのでしょう。


こういうことが増えれば、婚活サービスや婚活の方法も変わっていくことが求められるかもしれませんね。

2010年2月 2日|

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婚活できる人は幸せ?

婚活できる人は幸せ・・・何度も書いているような気がしますが、やっぱりそう思います。


ほとんどの婚活はプロフィールなど条件面で勝負がほぼ決まってしまうところがありますよね。


そういうシステムになっているから仕方ないんだけど、収入は少ないより多い方が選ばれるだろうし、会社は有名な方が選ばれるでしょう。


顔写真や身長・体重なども、良いほうが選ばれるに決まってますよね。


このような条件面は普通の恋愛なら関係ない場合もあると思うんですが、婚活となるとどうしても条件での比較になるのは否めないところがあると思います。


学生時代の恋愛なら、相手にお金があるとかないとかなんて関係なかったですよね。


でも婚活となるとそうは行かなくなります。


若いうちならその傾向もいくぶんマシなのかもしれませんが、アラフォーにもなると条件の悪い婚活はできないのかもしれません。


それに、アラフォーの独身者となると、前回も書きましたが、親の介護をしているケースがあるし、今は大丈夫でもすぐに親に介護が必要な年代でもあるはずです。


そういうことまで含めても結婚しようと思ってくれる異性がいるかどうかと考えると、たぶん無理ですよね。


そのあたりのことや、条件で不利になりそうなことを隠して婚活して、関係が深くなった段階で打ち明けても、結婚してもらえるものなんでしょうかね。


その段階でよっぽど愛してもらえていたら、「それでもいいよ」ってことになるのかもしれませんが、また婚活に戻って別の相手を見つけたほうがいいと思う人がほとんどではないでしょうか。


様々な条件面で最低限をクリアしていない場合、婚活すらできないのかもしれないと思うと、婚活できる人は幸せなのかもしれないって思うのです。

2010年2月 1日|

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